生産工程
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ミキサーでおが粉・栄養体・水を混ぜ、自動充慎機で栽培袋に約2kgずつ充慎する。
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① 約100℃の蒸気で殺菌。
② 殺菌が終わったら放冷室に移動し、冷やす。
③ 放冷室で十分に冷ました菌床を接種室へ移動し、きのこの菌を植えていく。
  菌を植え終わったら培養室へ移動。
  この際、接種室は掃除と消毒をし、次の日の接種に備えます。
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接種が終わった菌床は、培養台車に乗せ培養室で培養を開始。
  温度管理をしながら、菌を成熟させ充分きのこを発生できるまで熟成させます。(約110日~150日)
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芽の付いた菌床を発生室に移動し、袋をむいて発生棚に並べます。(5日~10日で収穫へ。)
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ひとつひとつ丁寧に手摘みします。
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収穫後は、鮮度を保つためにその日のうちにパッキングを行い、
出荷用コンテナに積め、出荷します。
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