美味しさの原点


県により毎月一回、放射線量調査を行っております。基準値以下の製品(きのこ)を出荷する様、徹底しております。(今まで基準値を超えた事はありません。)
また、それ以外に空調等生育環境を徹底管理する事により、安全面に力を入れています。


会津高原の澄んだ空気・綺麗な水(南会津町は新潟市に流れている阿賀野川の源流です)により、良い自然から生まれる菌床は美味しいきのこを育みやすい環境です。


培養室は現在、1部屋約5,000個培養の部屋が14部屋あります。
発生室は約1,500個発生する部屋が6部屋あり、これを年間通じて使用。培養・発生室いずれも空調を完備し、安定したキノコ類の出荷をしています。

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